PXEブートサーバー構築

PXEブートサーバー構築

ディスクレスLVS構築のために、PXEブート(ネットワークブート)のイメージ元になるサーバーをCentOSで構築しました。

syslinux、tftp、DHCPのインストール

hosts.allowでIP制限を掛けている場合、許可設定をする

/etc/xinet.d/tftp の編集

 

xinetdのリスタート

 

YUMレポジトリ書き換え(これを行わないと後のgroupinstall実行不可)

 

tftpディレクトリにYUMパッケージをgroupinstall

ファイル整理

# クライアント配信用システムの rootパスワードを設定

 

初期ブートイメージ作成

pxeのconfig作成

 

dhcpのconf設定

 

NFS設定

各サービスの起動

 

これでPXEブートサーバーの設定は完了です。クライアントになるLVSの設定は別途。

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